こぼれ梅(みりん粕)

こぼれ梅(みりん粕)
愛知・三河産と神戸・灘産

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こぼれ梅(みりん粕)・神戸・灘産

こぼれ梅(神戸・灘産)

昔のおやつ。みりんの搾り粕です。そのままお召し上がり下さい。
愛知・三河産の『こぼれ梅』よりアルコール分が若干多いため、辛口です。
食べ過ぎると酒酔いされる場合があります。


原材料名
(みりん粕)、もち米、米こうじ、醸造用アルコール


500円 / 350g


包み

 


送料、手数料についてはこちらをご参照ください

こぼれ梅(みりん粕)愛知・三河産

こぼれ梅(みりん粕)(愛知県・三河産)
こぼれ梅
こぼれ梅

みりんの本場、愛知県の三河地方の醸造本で搾られたみりん粕です。そのままお召し上がり下さい。
アルコール分を含んでいますので、食べ過ぎると酒酔いされる場合があります。


原材料名
もち米、米こうじ、アルコール


阪急電鉄の沿線おでかけ情報、「阪急日和」Vol.8 参道散歩を楽しむ! 清荒神駅から清澄寺へ 」で紹介いただきました。
(新しいウィンドウが開きます)

朝日新聞夕刊(平成23年1月19日付け)「ますます勝手に関西遺産」で取材をしていただきました。

 「庭の雀(すずめ)にえさをまき、南京豆をまくらに寝込んだところを捕まえようと――。

 ご記憶の方も多いはず。そう、故・桂枝雀師匠の十八番(おはこ)、上方落語の「鷺(さぎ)とり」だ。でもこのえさが何かと聞かれると……。はて?

 それが今回の主役、「こぼれ梅」である。

 といっても、梅そのものはこれっぽっちも関係ない。実はこれ、みりんを造るときのしぼりかす。ほろほろした様子が、梅の花が咲きこぼれるさまに似ているから名付けられたとか。

 関西では昔から、神社の参道や商店街でおやつとして売られていたらしい。そのまま口に入れるだけ。上品な甘さが広がる。」(以下略)

全文は、「asahi.com(朝日新聞社)→こちら」をご参照下さい。
(新しいウィンドウが開きます)


1キロ:1,000円


包み

 


大:500円 / 450g


包み

 


小:300円 / 260g


包み

 

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